【アイリスオオヤマ】アイリスオオヤマ SBT-751 を購入。タンク一体型&出力アップでさらに使いやすくなった洗車機
■ SBT-751 を導入してみた
アイリスオオヤマのタンク式高圧洗浄機 SBT-751 を購入しました。
前からタンク一体型の洗車機を使っていたんですが、今回のモデルはかなりパワーアップしている印象です。
ロードバイクやオフ車の洗車は
「水道の場所が限られる」
「外にホースを引っ張るのが面倒」
という問題がありますが、
タンク式だと 水さえ入れればどこでも洗える のが最大の魅力。
今回の SBT-751 は、まさにその便利さをさらに強化したモデルでした。

■ タンク一体型がやっぱり便利
タンク分離式と違い、
本体そのままに水を入れて持ち運べる のがタンク一体型の良さ。
- バイクの横に置くだけ
- 車庫でも駐車場でも使える
- 水道が届かない場所でも洗える
というメリットはやっぱり強い。
特にオフロードバイクやロードバイクの洗車は、
汚れた場所の近くで完結したいので、
タンク式は “使いたいときにすぐ使える” のが大きいです。
■ 前モデルより出力アップ
SBT-751 は前モデルの SBT-512 よりも 洗浄出力がアップ。
実際に使ってみても、
噴射の勢いが強くなっていて、
チェーン周りやフレーム下の汚れが落ちやすくなっていました。
「タンク式=パワー弱め」というイメージがあったけど、
最近のモデルはしっかり使えるレベルに進化しています。
■ 消費電力1000W → ポータブル電源で使える
今回の SBT-751 を選んだ理由の一つがこれ。
消費電力が1000Wなので、ポータブル電源で動かせる。
自分の場合は
RIVER 2 Pro や DELTA Max 2 を持っているので、
家の外でも電源を気にせず使えるのは本当に便利。
- 駐車場
- キャンプ場
- サーキット
- 出先での軽い洗浄
こういう “電源がない環境” でも使えるのはタンク式 × ポータブル電源 の相性の良さ。
車中泊勢やガレージ洗車勢にはかなりありがたいポイントです。
↓先日、購入したやつでも動きました!
■ まとめ
- タンク一体型で持ち運びしやすい洗車機
- 前モデルよりパワーが上がって汚れ落ちも良好
- 消費電力1000Wで、ポータブル電源対応
- バイク・自転車の洗車にちょうど良い
- 水道がない場所でも使えるので自由度が高い
SBT-751 は、
「気軽にどこでも洗える洗車機が欲しい」
という人にはちょうどいいモデルだと思います。
また使っていく中で気づいた点があれば、追記していきます!
閲覧ありがとうございました。








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